同友会下京支部の幹事で構成される拡大委員会。
今年度第一回委員会が昨日の夕方にスタートしました。
会員拡大の為に委員長や支部長が中心となり、熱い討論会となりました。
なんとか支部幹事の方々にお役にたてればと思っています。
日々の生活を気ままにつづった日記帳。
同友会下京支部の幹事で構成される拡大委員会。
今年度第一回委員会が昨日の夕方にスタートしました。
会員拡大の為に委員長や支部長が中心となり、熱い討論会となりました。
なんとか支部幹事の方々にお役にたてればと思っています。
昨日はYEG(商工会議所青年部)の5月例会がありました。
この日の夕食はホテル藤田さんの宴会場でのテーブルマナー例会です。
今から思い起こせば約20年前、念願のホテルマンとなったときに入社式後にテーブルマナー食事会を行ったことを思い出しました。
当時は全くマナーも何も無かったのですが、一生懸命先生の言うことを聞きながらマナーについて勉強したのでした。
今回はその後のホテル勤めもあり、問題は無いだろうと思っていたのですが、正しいと勘違いしていることが沢山ありました。
今後の食事会にとても勉強になりました。
スタッフや講師の方々に感謝です。
中小企業家同友会青年部が主催している勉強会であるLIAが水曜日から始まりました。
朝早い時間から第一回目はインストラクターや受講生、オブザーバー参加の先輩受講生、総勢約25人でスタートしました。
前日の遅くまでお酒をかなり飲んでいたにもかかわらず、私は自宅に帰ってからというもの、緊張して夜中5回も目を覚ましてしまいました。
結果的には寝不足ながらなんとか遅れずに出席することが出来ました。
受講がスタートしていきなり2分間スピーチ。
準備していなかった私は話もシドロモドロ…。
とっさにでもしゃべれるようにならなきゃダメですね…。
この日受講が終わり会社に出勤後に本屋に駆け込みスピーチの本をゲット!
頑張って勉強したいと思います。
YEGとは[Young Entrepreneurs Group]の略だそうで難しくて良く分からないですが要するに商工会議所青年部の呼称です。
今年から入会したのですがとても活気のある会です。
我々は一年目はフレッシュパートナー部会というところに所属させていただけるのですが、入会早々色々なイベントのお手伝いをするのです。
経験がないので分からないまま部会に出させていただき意見交換をします。
前日も夜9時までの会議です。
ここにいる方々のボランティアのおかげで京都の町も人も活気あふれるお祭りを楽しめるのだろうと感心させられました。
いよいよ明日から始まります。
中小企業家同友会青年部の朝研修「LIA」。これは 「New Leadership In Action」の略で真のリーダーを目指した研修なのです。
毎週水曜に6週間連続で朝6時から8時までみっちりと行う予定です。
朝が弱い私は起きれるかが心配です…。
ともかく頑張ってこようと思います。
MDRTエジソン分会で広告を出す日が決定しました。
毎年新聞に写真が掲載されますが、今年は19日朝日新聞朝刊に決定しました。
昨日は金曜から降り続いた雨の為に野球の試合は中止になりました。
昨年は試合があったために参加できなかったPウォークに三男を連れて参加してきました。
朝になってうまい具合に雨も上がり、少し肌寒かったですがハイキング日和となりました。
受付に行くと毎回参加されている方や友人など、顔見知りもとても多かったです。
そして今回のコースは宇治。平等院から三室戸寺、源氏物語ミュージアム・宇治神社・興聖寺を通るコースです。
一昨年まで毎年このイベントに参加していたのですが、このコースは初めてでとても楽しかったです。
京都には長いこと住んでいるのですが改めて宇治を探索することが出来、とてもよい経験になりました。
スタッフの学生さん、ご苦労様でした!
景色もきれいだったのでスナップも載せておきます。
(一緒に回った友達、宇治川、平等院、平等院横のお茶屋さん等)
木曜日は中小企業家同友会青年部の幹事会が開催されました。
議題は各委員会主催の今年度のイベントについてです。
私の所属している交流委員会は夏の会員交流のためのキャンプについてです。
イベント中の懇親会や乗り物、食材等について深夜まで色々な話し合いがもたれました。
みんなの熱心さには脱帽です。
翌日の金曜は親会下京支部幹事会です。
ここでも色々な意見が飛び交い、その後懇親会で幹事同士の交流が深められました。
5日にご紹介させていただきました「余命一ヶ月の花嫁」。
昨年の夏に放映されたのですが、なんと今日再放送があるらしいです。
先日私は本を読みきったばかりですが、今日は朝から録画スタンバイオッケイ!
悲しいお話ですが頑張って見ようと思っています。
このところとても気になっていた本があります。
毎回本屋に立ち寄ったときに店頭に並べられている本、その題名は「余命1ヵ月の花嫁」という本です。
昨年にドキュメンタリー番組としてテレビでも放映されたお話です。
もうすでにご存知の方も多いと思われます。
昨年のテレビ放映前から話題になっていたのですが放映日はテレビを見ることが出来なく、その後本屋に行く度に読みたいと思っていながら買うことが出来ずにいました。
ですがついに先週の終わりに買って読むことが出来ました。
この本の主人公の長島千恵さんは一昨年に胸のしこりが気になり病院に行ったのですがそこで乳がんを宣告されました。
その後約一年半の闘病生活の中で、お父さん・恋人・そして親友達との愛に支えながらの感動ドキュメンタリーです。
読み会えた私は涙を堪える事が出来ずにとても深く胸に刻み込まれています。
自分ががんを宣告されたらあんなに力強く生きていけないし、残りの人生も投げやりになっていたことでしょう…。
2015年には3人に1人が亡くなるといわれている原因であるがん…。
社会現象にもなりつつあるこの病気を退治する方法が早く見つかれば良いと心から思います。